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スタッフ紹介は必要?

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こんにちは、いつも「かつコード」のサイトをご覧いただきまして、ありがとうございます。

毎週金曜日にブログとしてリポートをお伝えしております。

34回目の本日は、「スタッフ紹介は必要?」について解説します。

スタッフ紹介は必要?

ホームページを作るとき、

「スタッフ紹介って必要なの?」

と考えることがあります。

会社概要やサービス内容、料金、実績などは掲載していても、スタッフ紹介は載せていないホームページも少なくありません。

確かに、すべての会社にスタッフ紹介が必須というわけではありません。

しかし、業種によっては、

「誰が対応してくれるのか」

が、問い合わせや来店を決める重要なポイントになることがあります。

例えば、初めて行く美容室。

初めて相談する税理士。

ホームページ制作会社への相談。

システム開発会社との打ち合わせ。

こうしたサービスでは、商品そのものだけではなく、

「どんな人が対応してくれるのだろう?」

という不安があります。

そこで役立つのがスタッフ紹介です。

今回は、スタッフ紹介をホームページに掲載する意味や、効果的な見せ方について解説します。


スタッフ紹介の目的は「人を見せること」

スタッフ紹介というと、

「名前と写真を載せればいい」

と思ってしまいがちです。

しかし、本当の目的はそこではありません。

スタッフ紹介の目的は、

「この人なら相談できそう」と感じてもらうこと

です。

会社のサービス内容だけでは分からない、

  • 人柄
  • 経験
  • 得意分野
  • 考え方
  • 対応への姿勢

などを伝えます。

つまりスタッフ紹介は、

会社の「人」を伝えるコンテンツ

なのです。


顔が見えると安心感が生まれる

例えば、

「専門スタッフが丁寧に対応します」

と書かれているだけの会社と、

「代表 ○○です。Web制作を中心に、これまで○○件の制作に携わってきました。」

と写真付きで紹介されている会社。

どちらが安心できるでしょうか。

もちろん業種や状況によりますが、後者の方が、

「実際に人が対応してくれる」

という感覚を持ちやすくなります。

特に、

「初めて問い合わせる」

「高額なサービスを依頼する」

「長期的に付き合う」

といった場合には、この安心感が重要になります。


すべての会社に必要なわけではない

ここは重要です。

スタッフ紹介は、

「どんな会社でも必ず必要」

というものではありません。

例えば、

  • 大規模なECサイト
  • 商品販売を中心としたサイト
  • 無人サービス
  • システムそのものを中心に販売するサービス

などでは、スタッフ紹介がそれほど重要ではない場合もあります。

一方、

  • 店舗
  • 美容
  • 医療・福祉
  • 士業
  • 教育
  • コンサルティング
  • Web制作
  • システム開発
  • 住宅・不動産

など、

「人と人との関係」が重要なサービス

では、スタッフ紹介が効果を発揮しやすくなります。


「誰が担当するか」が重要なサービスほど必要

スタッフ紹介を掲載するか迷ったら、

「お客様は担当者を選ぶ必要があるか?」

と考えてみましょう。

例えば美容室なら、

「この美容師さんにお願いしたい」

という選択が起こります。

整骨院でも、

「この先生なら相談しやすそう」

という印象が重要です。

Web制作会社でも、

「この人なら自分の会社のことを理解してくれそう」

と思ってもらえることがあります。

このようなサービスでは、スタッフ紹介の価値が高くなります。


名前だけではなく「何をしている人か」を伝える

スタッフ紹介で、

「代表 山田太郎」

だけでは情報が少なすぎます。

例えば、

代表・Webディレクター
山田太郎

「中小企業や店舗のホームページ制作を中心に、企画・設計から公開後の運用まで担当しています。」

このように、

役割+仕事内容

まで書くと、その人が何をしているのか分かります。


プロフィールに何を書く?

スタッフ紹介では、すべての情報を書く必要はありません。

基本的には、

  • 名前
  • 役職
  • 担当
  • 経歴
  • 得意分野
  • 保有資格
  • メッセージ

などから必要なものを選びます。

例えば、

名前

山田太郎

役職

代表/Webディレクター

得意分野

ホームページ制作・Webマーケティング

経歴

Web制作会社で○年間勤務後、独立。

メッセージ

「お客様の事業を理解した上で、本当に必要なホームページをご提案します。」

これだけでも、かなり人物像が見えてきます。


「人柄」が伝わる情報を入れる

スタッフ紹介では、

仕事の情報だけにしない

こともポイントです。

例えば、

「休日は子どもと公園に行っています。」

「趣味は写真撮影です。」

「コーヒーが好きです。」

など、少しプライベートな情報を入れる方法があります。

もちろん、どこまで公開するかは本人の判断です。

目的はプライベートを詳しく公開することではありません。

親しみやすさを作ること

です。


趣味は「会話のきっかけ」になる

意外と効果があるのが趣味です。

例えば、

「趣味:カメラ」

と書いてあれば、

「私も写真が好きです」

という会話につながるかもしれません。

「趣味:サッカー観戦」

なら、

「○○のファンなんですね」

というきっかけになることもあります。

商談や来店時の緊張を少し和らげる効果もあります。


写真は重要

スタッフ紹介では、

写真の印象が非常に重要です。

顔写真を掲載するなら、

  • 表情が分かる
  • 明るい
  • 清潔感がある
  • 本人らしい
  • 業種に合っている

といった写真を選びましょう。

必ずしもスーツ姿である必要はありません。

美容師ならサロンで撮影する。

飲食店なら店舗で撮影する。

Web制作会社なら仕事をしている様子を撮影する。

など、

「その人が実際に働いている場所」

で撮影すると、自然な写真になります。


集合写真も効果的

スタッフが複数いる場合は、

集合写真

もおすすめです。

個人写真だけではなく、

「この会社にはこんなメンバーがいる」

ということが伝わります。

特に、

  • 店舗
  • 飲食店
  • 医療・福祉
  • 教育
  • サービス業

などでは、

スタッフ同士の雰囲気

も安心材料になります。


ただし「無理な顔出し」は必要ない

ここも大切です。

顔出しできないスタッフを無理に掲載する必要はありません。

例えば、

  • 本人が顔出しを希望していない
  • セキュリティ上の理由がある
  • 業務上、個人情報を出したくない
  • 外部スタッフが多い

などの場合です。

その場合は、

  • イラスト
  • 名前だけ
  • イニシャル
  • 担当部署
  • 仕事風景
  • 手元の写真

など、別の方法もあります。

重要なのは、

「顔写真を載せること」ではなく「誰が対応するのかを伝えること」

です。


代表者紹介とスタッフ紹介は違う

小規模企業の場合、

「代表者プロフィールがあればスタッフ紹介はいらないのでは?」

と思うこともあります。

実際、1〜2人で運営している会社なら、

「代表者紹介」

としてまとめても問題ありません。

一方、スタッフが複数いる場合は、

「代表」

「営業」

「デザイナー」

「エンジニア」

など、それぞれの役割を見せることで、会社としての体制が伝わります。


小さな会社ほど「人」が強みになる

これは中小企業や小規模事業者にとって重要なポイントです。

大企業の場合、

「会社名」

「ブランド」

「商品」

だけで信頼されることがあります。

しかし、小さな会社では、

「誰がやっているのか」

が大きな判断材料になります。

例えば、

「この人が直接対応してくれる」

「代表と直接話せる」

「相談したら丁寧に答えてくれる」

ということ自体が強みになる場合があります。

だからこそ、

人の顔が見えるホームページ

は、小規模事業者と相性が良いのです。


スタッフ紹介は「採用」のためだけではない

スタッフ紹介というと、

採用ページをイメージする人も多いでしょう。

もちろん採用にも効果があります。

しかし、

顧客向けのスタッフ紹介

と、

採用向けのスタッフ紹介

では目的が違います。

顧客向けなら、

「安心して任せられるか」

「どんな人が対応するか」

が重要です。

採用向けなら、

「どんな会社なのか」

「どんな人たちが働いているのか」

「どんな仕事をしているのか」

が重要になります。

同じスタッフ紹介でも、見せ方を変える必要があります。


採用ページでは「働く姿」を見せる

採用を意識するなら、

顔写真だけでは足りません。

例えば、

  • 仕事中の写真
  • オフィス
  • 店舗
  • ミーティング
  • 社内イベント
  • 1日の仕事
  • スタッフインタビュー

などを紹介します。

「どんな人がいるか」だけではなく、

「この会社で働くとどんな毎日になるのか」

をイメージできるようにします。


スタッフ紹介と代表メッセージを組み合わせる

会社の信頼感を高めたい場合、

代表メッセージ+スタッフ紹介

という構成もおすすめです。

まず代表が、

「私たちはこういう考え方で仕事をしています」

と会社の方向性を伝える。

その後に、

「実際にこのメンバーが対応しています」

とスタッフを紹介する。

これによって、

会社の考え方+人

の両方が伝わります。


スタッフ紹介に「仕事へのこだわり」を入れる

プロフィールに、

「私の仕事で大切にしていること」

という項目を入れるのも面白い方法です。

例えば、

「専門用語をできるだけ使わず、お客様に分かりやすく説明することを大切にしています。」

これだけで、

その人がどんな仕事をするのか

が伝わります。

会社として掲げている理念よりも、

本人の言葉

の方がリアルに感じられることもあります。


スタッフ紹介からサービスにつなげる

スタッフ紹介を見た人が、

「この人に相談したい」

と思ったときに、すぐ行動できるようにすることも重要です。

例えば、

「Web制作についてはこちら」

「○○先生の予約はこちら」

「相談はこちら」

など、関連するページへつなげます。

スタッフ紹介を孤立したページにせず、

人 → サービス → 問い合わせ

という導線を作りましょう。


担当者を選べるサービスでは特に重要

美容室やスクール、コンサルティングなど、

担当者を選べるサービス

では、スタッフ紹介の重要性がさらに高くなります。

例えば、

「この先生に相談したい」

「この講師から学びたい」

「この美容師さんにお願いしたい」

という選択が起こります。

この場合、

スタッフ紹介そのものがサービス選択の材料になります。


スタッフ紹介から予約につなげる

店舗型ビジネスなら、

スタッフ紹介の下に、

「予約する」

「このスタッフを指名する」

といったボタンを設置することもできます。

例えば美容室なら、

スタッフプロフィール

得意な施術

担当メニュー

予約

という流れです。

単なるプロフィールではなく、

予約につながるページ

にできます。


システム開発会社でもスタッフ紹介は有効

一見すると、

「システム開発会社にスタッフ紹介は必要?」

と思うかもしれません。

しかし、システム開発は、

人と人とのコミュニケーションが非常に重要な仕事

です。

例えば、

「要件をきちんと理解してくれるのか?」

「専門用語ばかりにならないか?」

「開発後も相談できるのか?」

といった不安があります。

そこで、

「プロジェクトマネージャー」

「エンジニア」

「デザイナー」

などの担当者を紹介することで、

開発チームの顔

を見せることができます。


Web制作会社でも「人」は重要

Web制作も同じです。

ホームページ制作は、

「テンプレートを買って終わり」

という仕事ではありません。

ヒアリングをして、

目的を整理して、

構成を考えて、

デザインして、

開発して、

公開後も改善する。

多くのコミュニケーションがあります。

だからこそ、

「誰が作るのか」

を伝えることには意味があります。

例えば、

「営業担当」

「ディレクター」

「デザイナー」

「エンジニア」

など、それぞれの役割を見せることで、

「この会社にはこういう体制がある」

と理解してもらえます。


スタッフ紹介ページを作るなら構成を考える

スタッフ紹介ページを作る場合、例えば次のような構成が考えられます。

スタッフ一覧

写真・名前・役職・担当を紹介。

個別プロフィール

経歴・得意分野・資格など。

仕事へのこだわり

本人の言葉で紹介。

趣味・人柄

親しみやすさを伝える。

関連サービス

担当しているサービスを紹介。

問い合わせ・予約

次の行動につなげる。

この構成なら、

「誰なのか」→「何ができるのか」→「どんな人なのか」→「相談する」

という流れを作れます。


スタッフ紹介を更新する

スタッフ紹介を掲載したら、それで終わりではありません。

退職したスタッフが掲載されたまま。

新しいスタッフが追加されていない。

役職が古い。

資格が更新されていない。

こうした状態は、かえって信頼を損ないます。

そのため、

スタッフ情報も定期的に更新する

必要があります。


スタッフ紹介は「会社の現在」を見せる

ホームページには、

「この会社は今どういう状態なのか」

が表れます。

最新のスタッフ写真が掲載されていて、

スタッフの活動も紹介されている。

そうすると、

「ちゃんと今も活動している会社なんだ」

という安心感につながります。

逆に、

何年も前のスタッフ写真しかないと、

「この会社は今も営業しているのかな?」

と思われる可能性があります。

スタッフ紹介は、

会社の現在を伝えるコンテンツ

でもあります。


スタッフブログと組み合わせる

スタッフ紹介があるなら、

スタッフブログ

との組み合わせもおすすめです。

プロフィールで、

「○○が得意です」

と書くだけではなく、

そのスタッフが実際に記事を書けば、

専門性+人柄

の両方を伝えられます。

例えば、

「Webマーケティング担当」

というプロフィールだけよりも、

その人が書いたSEOの記事が掲載されている方が、

「本当に詳しいんだ」

と伝わりやすくなります。


スタッフ紹介は「信頼の積み重ね」

前回の記事では、

お客様の声

について紹介しました。

お客様の声は、

「第三者から見た会社」

を伝えるコンテンツです。

そしてスタッフ紹介は、

「会社の中にいる人」を伝えるコンテンツ

です。

この2つを組み合わせると、

「実際に利用した人から評価されている」

「こんな人たちがサービスを提供している」

という情報になります。

さらに、

「どんな実績があるのか」

「どんなサービスを提供しているのか」

まで組み合わせれば、より強いホームページになります。


私たちが考えるスタッフ紹介

私たちは、スタッフ紹介を単なるプロフィール一覧にはしたくありません。

ホームページを見た人が、

「この人なら相談してみよう」

と思えることが重要だと考えています。

そのためには、

顔写真だけではなく、

「何ができる人なのか」

「どんな考え方で仕事をしているのか」

「どんなことを大切にしているのか」

まで伝える。

特に私たちのようなWeb制作やシステム開発では、

技術だけでなく、コミュニケーションもサービスの一部

です。

どれだけ技術力があっても、お客様の話を聞かなければ、良いものは作れません。

だからこそ、

「誰が作るのか」

を見せることにも価値があります。

会社の規模が大きくなくても、

人そのものを強みにする

ことができます。


まとめ

スタッフ紹介は、すべてのホームページに必須というわけではありません。

しかし、

人との関係が重要なサービスほど、掲載する価値があります。

スタッフ紹介では、

  • 名前
  • 役職
  • 担当
  • 経歴
  • 得意分野
  • 資格
  • 仕事へのこだわり
  • メッセージ
  • 趣味などの人柄

を、必要に応じて紹介します。

そして大切なのは、

「顔写真を載せること」ではなく、「どんな人が対応するのか」を伝えること

です。

さらに、

お客様の声

スタッフ紹介

実績

サービス

問い合わせ

というように、ホームページ全体で情報をつなげていきましょう。

ホームページは会社案内ではありません。

「この会社に相談してみよう」と思ってもらうための場所

です。

そのためには、サービスや実績だけではなく、

「人」

を見せることも大切なのです。


今日からできる3つのアクション

① 「誰が対応するか」を書き出す

まずは、自社でお客様と関わるスタッフを整理してみましょう。

代表だけなのか。

営業担当がいるのか。

制作担当がいるのか。

専門スタッフがいるのか。

「お客様が実際に接する人」

から考えると分かりやすくなります。

② スタッフに「仕事で大切にしていること」を聞く

一人ひとりに、

「仕事をするときに大切にしていることは何ですか?」

と聞いてみましょう。

会社側が考えていなかった魅力が見つかるかもしれません。

③ スタッフ紹介を「問い合わせにつながるか」で確認する

スタッフ紹介を見て、

「この人に相談してみたい」

と思った人が、そのまま問い合わせや予約に進めるでしょうか?

関連サービスや問い合わせページへの導線を確認してみましょう。


スタッフ紹介チェックリスト

□ スタッフ紹介を掲載している

□ 誰が対応するのか分かる

□ 名前と役職が分かる

□ 担当業務が分かる

□ 得意分野が分かる

□ 経験や資格が分かる

□ 仕事へのこだわりが分かる

□ 人柄が少し伝わる

□ 写真が掲載されている

□ 写真が古くなっていない

□ 顔出しできない場合の代替方法を考えている

□ 代表者の考え方も伝えている

□ スタッフ同士の雰囲気が分かる

□ 関連するサービスページへ移動できる

□ 予約・問い合わせにつながっている

□ 採用ページと目的を分けている

□ 退職者など古い情報が残っていない

□ 新しいスタッフを追加できている

□ スタッフの専門性がコンテンツにも表れている

16〜19個:人の魅力までしっかり伝えられています。

サービスだけでなく、「誰が提供しているのか」まで伝わるホームページになっています。

11〜15個:基本的な紹介はできています。

仕事へのこだわりや人柄など、もう一歩踏み込んだ情報を追加してみましょう。

0〜10個:まず代表者や中心スタッフ1〜3人から始めてみましょう。

全員を詳しく紹介する必要はありません。まずは「誰が対応するのか」を伝えることから始めましょう。


3分で理解!スタッフ紹介の活用方法

  • スタッフ紹介は「人」を伝えるページ
  • すべての会社に必須ではない
  • 人との関係が重要なサービスほど効果が高い
  • 「誰が対応するのか」を伝える
  • 名前だけでなく役割や得意分野も紹介する
  • 経歴や資格を掲載する
  • 仕事へのこだわりを本人の言葉で伝える
  • 趣味などで親しみやすさを作る
  • 写真は実際の仕事風景も活用する
  • 顔出しが難しい場合は無理をしない
  • 小規模企業では「人」そのものが強みになる
  • お客様向けと採用向けでは見せ方を変える
  • スタッフ紹介からサービスへつなげる
  • 予約や問い合わせまで導線を作る
  • スタッフブログと組み合わせる
  • 定期的に情報を更新する
  • お客様の声と組み合わせる
  • 実績と組み合わせる
  • 「この人なら相談できそう」を作る
  • スタッフ紹介も会社の信頼を作るコンテンツ

ホームページで大切なのは、「何を売っているか」だけではありません。

「誰がそのサービスを提供しているのか」

まで伝わることで、会社はより身近な存在になります。

特に中小企業や店舗、専門サービスでは、

「人」が大きな差別化になることがあります。

自社ならではの人柄や専門性を、ホームページでもしっかり伝えてみましょう。